稼げないWebライターの特徴を、現役ライター講師にガチで聞いた!

みなさん、Webライターの仕事で稼げてますか?

あたし、稼げてない。

最初に比べたら少しは稼げてますが、なんか、こう、大きな声では言えないけど、本当はもっと稼げてる予定だったんだよね……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もしかして私、なんかやり方まちがってる?」

 

「こうやったら稼げるよ!」て情報は簡単に探せるけど、「これやっちゃダメだよ!」って失敗例は意外と見つからない。

 

でも、そんなことを都合よく教えてくれる相手がいるかしら……あっ、いたーーー!!

というわけで、この人にお話を聞いてきました!

 

シングルマザーから最高月収50万!吉見夏実さん

吉見夏実 1984年京都市生まれ。 シングルマザーだった2012年に、まったくの初心者からWebライターを始め、4か月で月収20万円稼げるように。その後も月収が上がり続け、現在は新しい働き方について講演するセミナー講師としても活動中。著書に「頑張っているのに稼げない現役Webライターが毎月20万円以上稼げるようになるための強化書

 

このブログでは、私のコスプレ仲間としておなじみの吉見夏実さん。

ライター業のほかに、初心者ライター向けのオンラインサロンセミナー講師として活動し、今までに添削したWebライティング記事の数、なんと1,000本以上。

 

これは、「稼ぐためにやったらアカン実例」をいっぱい知っているに違いない!

 

「ぶっちゃけ稼げないライターの特徴」をガチで聞く

※ちなみに、2人とも浴衣なのは、今が夏だからです。

「今回は、ライターの記事を1,000本以上添削してきた吉見さんに、稼げないWebライターの特徴をお伺いしたいのですが……」

「そんなん、アホほどあるよ」

アホほどある…。(ドキドキ)

「まず、初心者に多いのが、自分で調べないでなんでもかんでも質問してくる人ですね。」

「と、言いますと……」

「たとえば、ものすごくざっくり『どうやったら稼げますか?』と聞いてくる人とか。その人がすでに何らかの行動を起こしていて、その上での質問なら、こっちもアドバイスしやすいんです。でも、よくよく話を聞いてみると、まだ何も始めていないのに、“手っ取り早く稼げる方法を教えてほしい”と来る」

「そんな方法があったら私も知りたい…」

「もっと具体的に、例えば『未経験のジャンルで書きたいけれど、応募するときのアピールの仕方がわからない』とか、そういう質問だったらこっちも答えやすいんですけどね」

「それ、音楽講師ブロガーのごんざゆういちさんも言ってましたね。(参考:SNS上で質問するときは、報告ではなく相談をしてほしい-GONLOG)何かを始めるときに、すでに成功している人を頼ってしまう気持ちはわかります。でもまずは、自分でその方法をリサーチする力がないと、そもそもライターとしてスタートできるか危うい、と」

「そうですね…。私はクラウドソーシングサービスのランサーズを使ってライターを始めたので、全く未経験の人には、まずランサーズを使って実績を作ることを勧めています。そのとき、ランサーズの使い方を1から全部質問してくる人もいますね。サイトを見れば書いてあるのに」

「もはやGoogleですねあなた」

相談って、相互理解がないと成立しづらいと思うんです。これはクライアントとのやりとりも同じで、相手の事情もわからないのに、いきなり単価交渉しても成功率は低い。メッセージだけの関係であっても、自分の都合だけではなく、“相手にとって答えやすい質問の仕方”まで考えられると、もっと稼げると思います

メモをとるヒトミと、げんこつ山のたぬきさんで遊ぶ吉見。

「じゃあ次に、文章力というか、テクニック的な面で稼げない人の特徴を教えてください」

「そうですね。よくWebライターに文章力は必要ないって話を聞くんですけど、やっぱり最低限の文章力は必要だと思います」

「吉見さんは今まで、オンラインサロンやセミナー、ランサーズに出品している添削サービスなどで、1,000本以上の記事を添削されてきましたよね。ライターを目指す人の中にも、文章力が怪しい人は多いんですか?」

「これが多いんです。問題は、“日本人なんだから日本語の文章ぐらい書けるだろう”って、なんとなく雰囲気で書いてしまっていることですね。その結果、文法ミスや漢字のミス、文のねじれなどが起きてしまう」

「確かに、Webの記事ってよく読まれているものほど、文が平易でわかりやすいですもんね。それを見て、“これぐらいなら自分も書けそう”って思うのかも」

「そうー。本当にわかりやすい文章を書くためには、勉強が必要だと思います。今まで文章の勉強をせずに記事を書いていたのなら、文章術の本はたくさんあるので、ぜひ読んで取り入れてほしいです」

「あと、文章力以外で、初心者ライターによくあるのが」

「なんでしょう」

「最初からいきなり、オリジナリティを出そうとしている人」

「・・・」

「個性で売ろうとしてる。自分の文章ってすぐわかるものを書きたがる人」

!!!

グサッときたーーーーーーーーー!!!

「そっ、それはやはり、とくに関西人は、おもしろさを求めてしまう部分があってですね……ハァ、ハァ(息ができない)」

「もちろん、おもしろい文章が書けるというのはいいことです。ただ、その前に身につけるべき、Webライティングの基礎があるんです。さっきもお話した最低限の文章力だったり、リサーチ力、構成力などですね」

「あっ、先日吉見さんがツイートしていた、これですね?」

「そうー。この東洋経済オンラインの記事にあるように、Webライティングに必要なのはまず“情報が正しいこと”。次に、“わかりやすいこと”。おもしろさは、それらがクリアできてからの話になります」

「やはり、稼げるライターになるためには、正しい情報を得るためのリサーチ力と、それをわかりやすく伝えるための文章力が必須ということですね!」

「それは急須」

「ちょっとここで、個人的な相談をしてもいいですか?」

「はい、なんでしょ」

「私、自分が思うように稼げない理由、実はわかってるんですよ」

「ほう。」

「最近気づいたんですが、私は“今月売上何万!”と目標を立てて、その数字に向かってがんばるということができないんです。数字よりも、好きな記事を書きたい。でも、とくにランサーズなどのクラウドソーシングを使っている人は、とにかく数をこなして目標金額を達成する、というタイプが多いような気がして…」

「確かに、私も最初ランサーズを使って未経験からライターを始めて、4ヶ月で月収20万円を達成したときは、とにかく数をこなして書いていました。単価が低かったし、たくさん書くこと以外に方法を知らなかったんです」

「私も、仕事の進め方や単価交渉など、ほかのライターさんのブログを読んで、見よう見まねでやってきました。でもときどき、果たしてこれが自分にとって最善の方法なのか?って思うことがあります」

「そう感じている人は多いんですよ。実際、文章の書き方だけでなく、最近は稼ぎ方についての質問もよく受けるようになってきました」

「ですよね」

「だから、本を書きました」

「は?」

「文章術じゃなく、稼ぎ方のテクニックをまとめた本を出したんです。というか、ずっとそこにあります」

「ほんまや…!!」

「しらじらしい。もう読んだでしょ」

「はい、読みました。すんまへん。私、この本のタイトル(頑張っているのに稼げない現役Webライターが毎月20万円以上稼げるようになるための強化書)を見たとき、ちょっと怖かったんですよ。なんか、“稼ぎたいならもっとがんばれ!仕事しろ!”って言われるような気がして」

「ほう。」

「まあ、5分ごとにTwitter見ちゃったりするんで、マジもっとがんばらなきゃなんですけどね」

「それは知らんがな」

「でもこの本には、そういう精神論みたいなのは書いてないですね。ひたすら、稼ぐための具体的な方法が書かれていて。たとえばこの本ではまず、“稼げないライターの5つの原因”を紹介しています」

 

あなたがWebライターとして稼げていない「5つの原因」

原因1:「クライアントが求める原稿」になっていない
原因2:「 早く書く/原稿の質を上げるための準備」が間違っている
原因3:「受けるべき仕事、避けるべき仕事」が分かっていない
原因4:「ライターとしての評価の上げかた」が間違っている
原因5:「次につなげる活動のしかた」が間違っている

頑張っているのに稼げない現役Webライターが毎月20万円以上稼げるようになるための強化書より)

「これ全部、Webライターだけじゃなくて、ほかのフリーランスで仕事してる人にも役立つ情報だと思いました」

「私のサロンに入ったり、セミナーを受けて下さる人の中には、まじめにちゃんと仕事してるのに稼げてない人がいます。そういう人ほど、“たくさん働かないと稼げない”と思ってしまいがちなんですが、そうじゃない。ちょっとした工夫やテクニックでもっと前に進めるんです。ただ、そういう情報を知らないから、遠回りしてしまっている。本当にもったいないと思いますね」

「本の中には、仕事に応募するときの提案文の書き方や、単価交渉するときのメール文などが載っています。どれも、吉見さんやほかのライターさんが、実際にクライアントさんに送った文面が掲載されている。ほかにも、クラウドソーシング以外で仕事をとる方法や得意分野のつくり方など、初心者ライター以外にも役立つテクニックが載ってますね」

本当に悩んでる人が、この本に書いてることをやれば、ちゃんと20万稼げる本にしたかったんです。なので実践例をたくさん入れました。私が講師をしている中で見聞きしたクライアントとのトラブルや、いいクライアントの見分け方も書いてます」

「そう、トラブル!これ、なかなかネットに書きにくい問題なので、情報が少ないんですよね。知っていれば避けられることもあるので、ちょっと聞きたいんですが。吉見さんは、今までどんなトラブルの相談を受けましたか?」

※トラブルのイメージ。

「まず多いのは、“これってトラブルなんですかね?”という相談ですね。クライアントの様子がなんかおかしい、と思っても、それを問題と言っていいのか判断できないケース」

「あ~、わかる。とくにクライアントとのやりとりに慣れてないころだと、どう対応していいかわからないんですよ」

「よく聞くのは、記事を書いて納品したあとに、クライアントと連絡が取れなくなる、というパターンです。ここで問題なのが、クライアントから連絡が来ない=記事を持ち逃げされた、と決めつけてしまう人がいることなんです」

「えっ、違うんですか? 記事の持ち逃げってたまに聞いたりしますし、そういう悪いクライアントが一定数いるのかと…」

「そんな悪代官みたいなクライアントは、めったにいないですね。単に、ライターに仕事を発注するのに慣れていないクライアントだったり、プロジェクトの途中で担当者が変わって、その引き継ぎ不足だったり。忙しくて忘れられていることもありますよ」

「は~、そうなんだ」

「クライアントから連絡が来なくなると、けっこう悩んじゃう人が多いんです。自分が悪かったのか、それとも悪いクライアントだったのか…って。ネガティブに考えてしまって、相手に連絡できなくなる。ひとことメールすれば済む話かもしれないのに」

「確かに、忘てるだけなんだったら、悩む前に聞いてみたほうが早いですよね」

「そうー。悩む時間がもったいない!ほかにも、テストライティング(文章力を見せるためにお試しで書く記事のこと)を送ったら、許可なくサイトに掲載された例もありました」

「わー、事前に“載せますよ”って言われてたならともかく、無断使用はちょっと頂けないですね!」

「でも、それも無断使用ではなく、クライアント側の手違いだったんです。そのライターさんが書いたほかの記事とテストライティングの記事が混ざってしまって。指摘したら、すぐミスに気づいてサイトから削除されました」

「なるほど~。今、ネットでも著作権の話がたびたび話題になるから、そういうことがあるとついネガティブに考えてしまいますね…」

「そうなんです。だからこそ、“これってどうなの?”と思ったら、率直にクライアントに聞くべきです。それをしないで、SNSに“無断使用された!”って書いちゃったり、“クライアントから連絡がないせいで仕事できない”って言っているのは損ですよ」

「そう言っている時間がもったいない、ということですね」

「それもあるんですけど、ネガティブに考える人は、稼げない理由も環境や相手のせいにしがちなんです。そうすると、まわりにも似たタイプが集まってきて、いいつながりが出来にくい。だから、ネガティブに考えすぎてしまう前に、気になることは直接クライアントに聞いたほうがいいです」

「クライアントによっては、気軽にメールしにくいタイプの人もいますよね…」

「顔も知らない相手だと、とくにそうですね。ただ、さっきも言ったように、クライアント側の勘違いや間違いであった場合は、こちらから指摘してあげないと相手のためにも良くありません。あまりにも話がしにくい相手なんだったら、その人と仕事すること自体を考え直したほうがいいかもしれないですね」

「吉見さんは、本の中でも“好きなクライアントと仕事をしよう”と書いてますよね。実際、吉見さんがランサーズで案件を選んでいたときは、単価よりも“話しやすそうなクライアントかどうか”で応募を決めていたとか」

「そうです。話がしやすいクライアントだと、何かあってもコミュニケーションが円滑に取れるので、長く仕事ができる。それに信頼関係が築けると、単価も上がりやすいんです。私はずっと、最初に単価ありきではなく、クライアントありきで仕事を決めています」

「クライアントありき…。そういえば、今回私たちの写真を撮ってくれてるあの方も、本業はサイト運営で、長年多くのライターとお仕事されてきた人です」

「まさに、クライアントの立場の人ですよね」

「きっと、彼なら稼げないライターの特徴を知っているハズ!!

 

そうですよね、おがたさん?」

へ?オレ?

カメラマンなのに浴衣着てる…なぜ……。

 

 

 

「おがたさん、クライアント側から見て、“このライターは稼げなさそう”っていうエピソードはありますか?」

う~ん…。

ないなぁ。

 

 

 

(役に立たへん…)

 

 

 

(聞くんじゃなかった)

吉見注:おがたさんが取引するライターは紹介が多く、はじめから良い人が集まりやすいそうです。

ヒトミ注:おがたさんのお人柄ゆえです。

 

 

 

「さいごに、本を読んで私が実行したことについて話してもいいですか」

「よいよ」

「この本、読んですぐできる具体的なテクニックばかりなんですが、私はとくにスマホアプリを使った仕事の仕方が役に立ちました。今まで、パソコン=仕事、スマホ=休憩、というふうに分けていたので…」

 

 

 

「でも、パソコンの前にずっと座ってると飽きるよね」

 

 

 

「そうなんです!そこで、本に書いてあった“飽きたら別の作業に切り替えて、細切れに集中力を使っていく”方法を試したら、いい感じで仕事が続けられています。単純にパソコンに飽きたら、移動してスマホで作業したり」

 

 

 

「スマホは、スキマ時間を活用できてほんとに便利なので、とくに主婦業や兼業で時間が限られている人に、どんどん使ってほしいですね」

 

 

 

「でもさすがに、エアロバイクこぎながら仕事してるっていうのは、ウソですよね?」

「体動かしてるときって、構成とか考えやすいんですよ」

「マジか」

「今よりも稼ぎたいって思ったときに、“つらいことを無理してがんばらなきゃ”って考えちゃう人も多いと思うんです。でも、スマホアプリなどの便利なツールを使えば、しんどい作業に時間をかけなくてもよくなる。仕事の時間を短縮して効率化することで、好きなことをする時間だって作れます」

「確かに、もっと働き方を効率化できれば、仕事の数を増やしたり、勉強したりと、稼ぐためにできることも増えますね。空いた時間を趣味や家事に使いたい人もいるでしょうし」

「そう、便利なツールを使うのって、家事と一緒なんですよ。“家事は時間をかけてやるもの”って思ってるかもしれないけど、時間をかけなくていいこともあるんだよって。もし家にお掃除ロボットがあれば、毎日掃除機をかけなくていい。まずは自己流でいいので、仕事を効率化してみてほしいです。私の本は、その手助けになればと思って書きました」

稼ぐ=無理してがんばるではない、ということですね」

「まさにそうです。フリーランスの人全般に稼げるようになってほしいけど、そのために無理しすぎたり、ましてや徹夜などのムチャをしてほしくないんです」

「今回の吉見さんの本には、まさにそういう、稼ぐための正しい努力の仕方や近道が書かれていると思います。でも、今っていろんな立場の人が、いろんなことを言っていて、何かと情報が多いじゃないですか。いったい誰の言うことを信じたらいいのか、わからなくなる人もいると思うんですが」

「そうですね…。どんな意見でも、なぜその人がそれを言っているのか?という本質を見た方がいいです。そうすると、表向きは違う意見に聞こえても、実は同じことを言っていたりする。それを踏まえたうえで、好きな人の言葉を聞くようにすればいいと思います」

「ネットの中には、声が大きい人がたくさんいますもんね」

どんなに影響力がある人でも、みんな自分の意見を言っているだけなんです。強い口調で書いてあると、まるで自分のことを言われているみたいな気になりますが、影響を受けすぎるのはよくないですよ」

「なるほど! 今後、もしネットで誰かの発言を見てネガティブな気持ちになったら、“この人は自分の意見を言ってるだけで、私に言ってるんではない”って考えればいいですね!」

「無理して人の意見に合わせる必要もないですしね。もし、稼ぎたいのに仕事をサボってしまうなら、サボる時間も考慮して計画を立てればいいんです。私も自分に集中力がないから、いろんなことを少しずつやる方法に落ち着きました」

「自分とうまく付き合うことも、稼ぐライターには必須なんですね」

「・・・」(もはやツッコむ気にもならない)

 

インタビューを終えて

今回、初めてのインタビューで少し緊張していました。でもいざ始めてみると、思わぬ熱い話が聞けて、かなりモチベーションが上がりました!

この記事が、ひとりでも多くの「悩めるフリーランス」の元に届けばうれしいですっ。

 

最後に、吉見さんからメッセージ。

「いいライターを探しているメディアは、実はたくさんあります。好きな仕事をするために実績をつくる方法や、チャンスが巡ってきたときにアピールするためのノウハウを、本に詰め込みました。今までの私の経験が、あなたの役に立てば幸いです」

 

吉見夏実さん初の著書「頑張っているのに稼げない現役Webライターが毎月20万円以上稼げるようになるための強化書」はAmazonで購入できます。
※発売以降、売り切れが続いていましたが在庫復活しました!

楽天でも取り扱いがあります。※こちらも在庫復活しました!

 

 

よろしくね!!

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撮影場所・カメラマン紹介

今回の撮影は、大阪の西梅田 禅園(ぜんえん)さんにご協力いただきました。

6つの個室のうち、今回お借りしたのは「翡翠(ひすい)」というお部屋。

 

禅園のみなさん、ご協力ありがとうございました!!

 

そしてカメラマンはもちろん、このブログのチャイナ記事でもおなじみの、おがたさん。

インタビューにも出てきたとおり、本業はウェブ運営。私もおがたさんのメディア「クラベタ」で、記事を書いています。今回も素敵な写真をありがとうございました!

 

オマケ

禅園でごはんも食べた。

大和芋とろろ飯と夏野菜の御膳 1,280円(税込)

 

インタビューに向け、夢中で食べる我々。

おいしい…。

 

なぜか若旦那風のこの人。

/  キリッ \

 

おしまい☆

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